| 順位 | チーム | 勝点 | 得失点差 | 32節10/8 | 25.27節10/12 | 31節10/22 | 33節10/29 | 34節11/5 | 予想最終勝点 |
| 12 | 神戸 | 34 | -8 | 広島③ | 湘南⑮ | 川崎② | 横浜① | 37 | |
| ・個人のクオリティで残留争いライバルとの対戦は優位になるかもとは思いましたが、ここからはトップ3との対戦では勝ち点は伸ばせないだろう。 ・湘南との直接対決に勝利すれば勝ち点37に到達。 | |||||||||
| 13 | 京都 | 33 | -6 | 名古屋⑩ | 川崎② | C大阪④ | 磐田⑱ | 34 | |
| ・残留争いでのゲームを心得ていて、しぶとく少数得点で勝つことが出来る。 ・上位3チームから勝ち点を1は取るかもしれない。 ・最終節の磐田は来季に向けたチームとの戦いになりそうで、開き直った磐田に負けて欲しい。 | |||||||||
| 14 | 清水エスパルス | 32 | -7 | 川崎② | 磐田⑱ | 鹿島⑤ | 札幌⑪ | 37 | |
| ・9月にひとつも勝てなかったので優位性はなくなってきた。 ・出場停止・怪我人が多くいる川崎に引き分け以上。 ・磐田には絶対勝利! ・鹿島、札幌どちらかから引き分け以上 これで勝ち点37以上を確保したい。 | |||||||||
| 15 | 湘南 | 32 | -13 | 東京⑥ | 神戸⑫ | 鳥栖⑧ | 柏⑦ | 35 | |
| ・よく走り戦術も浸透していて飛び道具もある、しぶとく頑張る残留常連チームの代表。 ・今後の対戦相手的にトップ3も無く、ひとつも負けないかもしれない。 ・ただ神戸は湘南戦だけは目の色を変え勝ちに来るだろうから敗戦。 ・他の中位との戦いは逆に得点を奪えず引き分けも多い可能性もあり勝ち点3どまり。 | |||||||||
| 16 | 福岡 | 31 | -11 | 札幌⑪ | 柏⑦ | 浦和⑨ | 32 | ||
| ・エスパルスはセットプレー中心に3点取られたが、基本ロースコアの勝負に持って行かないと厳しいチーム。 ・残りゲームも3試合しかなく攻撃型のチームばかりで、固いゲーム運びでなんとか引き分けひとつだろう。 | |||||||||
| 17 | G大阪 | 30 | -15 | 横浜① | 磐田⑱ | 鹿島⑤ | 30 | ||
| ・神戸、柏と勝負できそうな相手に勝てなかった事でかなり厳しい状況。 ・宇佐美ブーストが有りそうだが、すでにもう残り3ゲーム。 ・上位の横浜戦と鹿島戦が有り、開き直った磐田にも負け得失点差からすると黄色信号。 | |||||||||
| 18 | 磐田 | 24 | -24 | 鹿島⑤ | 横浜① | 清水⑭ | G大阪⑰ | 京都⑬ | 30 |
| ・上位の鹿島・横浜に連勝出来ればダービーも盛り上がるが、連敗すると一気に過酷な状況。 ・ライバル3チームも目の色を変えて戦いに来るので勝ち点は奪えないだろう。 ・ただ、、希望としてガンバ、京都相手には勝って欲しい。 | |||||||||

生活に染み込んでいたと思っていたエスパルスがどれだけ非日常の楽しみだったか、今回の件でよく分かったような気がします。
ただ、それはある意味今回のような有事でもエスパルスのことを四六時中気にしていたことで、元気も与えてくれる存在でもあると分かりました。
選手たちのボランティア活動によりどれだけの人が勇気を与えられたか計り知れない。
やっぱりエスパルスは特別だけど身近な存在でもあるという証明だったような気がします。
清水は(磐田も含め)市全体が被災して、正直ダービーどころでは無いのが本音でした。 清水区では一週間近く断水が続き(未だ断水地域はあります)、通行止めの箇所もあり幹線道路が大渋滞し、ほとんどの市民が不便な生活を虐げれられていました。 トイレや風呂の不便。 水の出ない中での土砂などの掃除や制限された食事。 高齢の親などの様々な世話。 などなど。 家や車を失った人。 店舗や会社が浸水し仕事を一時期失った人、未だに失っている人。 辛く大変な思いをした人は多くいました。
今の静岡・清水に勇気・希望を与えてくれるのはエスパルスしかいない!
残留を確定してマイナスな部分を振り払って欲しい!
頑張れ!エスパルス!
絶対!残留!



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